三種の神器を揃えて「よし、これで自由になれる!」って期待したのに、気づけば余った時間で鏡のウロコ取りを始めてるそこのあなた。
まじでその「働きアリ体質」をどうにかしないと、一生家事から抜け出せないよ?笑☀️
「時短家電を買えば、私の人生は輝くはず!」
そんな淡い期待を抱いて、なけなしの数十万をぶち込んだ戦友のみなさん、息してる?www
あたしも昔はそうだったんだよね。
食洗機が皿を洗ってる間に、ドラム式が服を乾かしてる間に。
なんて、キラキラした顔で別の仕事を探しちゃうの。
(まじで救いようのない社畜体質www)
これね、はっきり言うけど、時短家電を導入してもあなたがラクになれない最大の理由は「機械」のせいじゃない。
あなたの脳を蝕んでる「丁寧な暮らしの呪い」のせいなんだよね。
今日は、そんな効率化中毒のあなたが、本当の意味で「家事から解放される」ための、アメダス子流・家事デリート論をぶっちゃけるね!
これを読まないと、あなたは一生、便利家電の横で雑巾を絞り続けることになるよ?笑
三種の神器を揃えたのに、なぜあなたはまだ「家事の奴隷」なの?
ねぇ、ちょっと聞いて。
ドラム式、食洗機、ロボット掃除機。
これらを揃えたら、どんな生活が待ってると思ってた?ww
あたしは本気で、「毎日優雅にコーヒーを飲んで、読書でもする時間」が手に入ると思ってたわけよ笑
埋もれたいのは「優雅な生活」じゃなかったの。
扉を開けるたびに襲ってくる「ドブと雑巾のMIX臭」だったわけ!!(おっと、これは前回の話w)
三種の神器が働いてる横で、あたしたちは何をしてる?
- 「洗濯物を畳むのが面倒だなぁ…」
- 「お風呂の洗剤が切れたから買いに行かなきゃ…」
- 「床の隅っこに埃が残ってるから、結局クイックルワイパーしなきゃ…」
(まじで笑えないwww)
これ、実は「時間が足りない」からじゃないんだよね。
あなたが「家事はやるべきもの」「綺麗に保つのが正義」っていう、世間が作った古いOSをアップデートできてないからなの。
そんな「家事の奴隷」のメンタルのままじゃ、どんなに高い家電を買っても、あなたは一生忙しいまま。
まずは、その「空いた時間に家事を詰め込もうとする悪癖」をデリートすることから始めないとダメなんだよ。
「時短の罠」にハマる真面目すぎるあなたの末路
これさ、真面目なママほど陥りやすいんだけど。
「30分浮いたら、その分を家族のために使わなきゃ!」
って思い込んでない?ww
家電が皿を洗ってる間に、あなたは子供のプリントの整理をして。
家電が床を掃除してる間に、あなたは溜まったアイロンがけを片付ける。
「あぁ、今日も私、効率的に動けたわ♪」
なんて満足感に浸ってるかもしれないけど、それ、脳みそは一瞬も休めてないからね!!
(まじで危険信号www)
そうやって常に「次のタスク」を脳に詰め込んでるから、ふとした瞬間にイライラが爆発するの。
「私はこんなにフル回転してるのに、なんで夫はソファでスマホ見てるわけ!?」
って、殺意が湧くのは当たり前だよね。
だって、あなたは自分で自分に「休み」を禁止してるんだから。
そんな「効率化の奴隷」の果てにあるのは、幸せな家庭じゃなくて、あなたのメンタル崩壊だけだよ?笑
あなたが足りないのは「時間」じゃない。脳の「空きメモリ」だ
よく聞いて。
あなたが疲れてるのは、体が動いてるからじゃない。
「考えなきゃいけないこと」が多すぎて、脳のメモリがいっぱいだからなの。
- 「この服は畳んであそこの引き出しに…」
- 「トイレの洗剤はこれ、お風呂はこれ、窓はこれ…」
- 「そろそろ洗剤のストックを注文しなきゃ…」
そんな、1個1個は数秒で終わるような判断(=名もなき家事)が、一日に数千回もあなたの脳のCPUを削ってるわけ。
時短家電は「作業」は代わってくれるけど、この「判断」までは代わってくれないんだよね。
だから、あなたが本当にやるべきなのは、作業時間を短くすることじゃない。
脳のメモリを占領してる「家事の数」そのものを消去(デリート)することなの!
管理する対象を減らさない限り、あなたは一生、脳内のTODOリストに追いかけられることになるよ?笑
家事デリート論。畳むのをやめ、洗剤のコレクションを捨てよ
じゃあ、具体的に何を「デリート」すればいいのか?
アメダス子が実践してる、最も合理的な方法を教えるね。
1. 「畳む」を人生から消去せよ
洗濯機から出した服を、1枚ずつ丁寧に畳んで引き出しにしまう…なんて「丁寧な暮らしの儀式」は今すぐ捨てなよ!ww
下着以外は、全部MAWAハンガーにかけて、そのままクローゼットに吊るすだけ。
これだけで「畳む・仕分ける・しまう」っていう3つの工程が、人生から跡形もなく消え去るの。
「ハンガーにかける場所がない?」
だったら、吊るせない分の服は全部捨てなよ。
それ、管理コストの無駄だから笑
2. 「専用洗剤」というマーケティングの罠を捨てろ
トイレ用、お風呂用、キッチン用、床用…。
そんなに洗剤の種類を揃えて、在庫管理して、使い分けて…まじで時間の無駄だと思わない?笑
全部捨てて、ウタマロクリーナー一本にしなよ。
家中の掃除は、これ一本あれば十分死なないし、ストックの管理も一種類で済む。
「脳のメモリ」を解放するってのは、こういうことなんだよ。
3. ロボットに「床の存在」を忘れさせろ
もしロボット掃除機を使ってるなら、中途半端なやつじゃなくて、Roborock S8 MaxV Ultraみたいな「水拭きからモップの洗浄・乾燥」まで全部全自動でやってくれる最上位機種を買いな。
「モップを洗って干す」なんていう、ロボットの尻拭いみたいな家事をしてたら本末転倒でしょ?ww
徹底的に自動化して、「床掃除という概念」そのものを脳から消去するのが正解なの。
30分浮いたら30分寝る。罪悪感を殺して手に入れる本当の自由
家事をデリートして、脳のメモリが空いてきたら。
最後にあなたがすべきことは、
「何もしない自分」を許すことだよ。
いい?
そのままソファに倒れ込んで、30分昼寝しなよ。
あるいは、誰にも邪魔されずにアイスでも食べなよ。
「子供のために」「家族のために」って自分を犠牲にするのが美徳だと思ってるかもしれないけど、それ、単なる「呪い」だから笑
ママが死にそうな顔して排水溝を磨いてるより、昼寝してスッキリした顔で笑ってる方が、家族にとっては100万倍価値があるんだよね。
家事なんて、最低限回ってればいいの。
完璧を目指すのは、自分の首を絞めてるのと同じ。
さぁ、今すぐそのハンガーに服を引っ掛けて、洗剤のボトルを半分以上ゴミ箱に放り込みなよ!ww
そうやって「仕組み」で家事を殺して、あたしと一緒に「本当の自由」を謳歌しよ!笑
家事を「短く」するんじゃなくて「消す」のがプロの仕事!
空いた時間は、自分を愛でるためだけに使お☀️