今日も一日、お疲れ様!
育児に家事に仕事に、もう自分自身のHPが赤ゲージの点滅状態…って人、多いよね。
そんな時の唯一の救い、それが「お風呂タイム」。
旦那が
「いいよ、30分くらい見てるからゆっくり入っておいで」
なんて言ってくれた日には、
「あぁ、うちの旦那、神かも…✨」
なんて一瞬でも思っちゃうじゃない?
でもさ。
(…いや、今この瞬間も、私は耳を澄ませて「外」を気にしてるんですけどおおお!!www)
今日は、そんな「旦那の“ながら育児”」に絶望し、せっかくのお風呂タイムが殺意に満ちてしまったあなたへ。
旦那を変えるのを諦めて、自分の「聖域」を取り戻すための方法を語るよ!
「ママ、お風呂入っておいで」の言葉に隠された、残酷すぎる現実
これ、全国のママたちが一度は通る「お風呂の罠」だと思ってるんだけどw
在宅勤務が終わった旦那が、ようやくパソコンを閉じて「お風呂、見てるから入ってきなよ」って言ってくれる。
その瞬間はさ、本当に嬉しいのよ。
でもね、シャワーを出しながらふと耳を澄ませると聞こえてくる「ピッ…シュッ…」というページをめくる音。
…あれ? 子供、放置されてない?www
せめて「高い高〜い!」とか、なんかこう、コミュニケーションってやつはないわけ???
こっちはさ、1秒でも長く湯船に浸かりたいのに、頭の中では「旦那がスマホに夢中になってる間に何かあったら…」ってシミュレーションが止まらなくなる。
これじゃあさ、お風呂に入ってる意味、なくない?
身体は洗えても、心のイライラが倍増して出てくるっていう、まさに負のループ。
これが私たちの直面している「残酷すぎる現実」なのよ。
なぜ彼はスマホを置かない?旦那にとっての「見てる」はただの「放置」説
なんで旦那は、たった30分すらスマホを置いて子供と向き合えないのか?
これ、冷静に分析してみたんだけど、旦那にとっての「子供を見てる」という定義が根本的にズレてるんだよね。
- 旦那:子供が「死なない程度に同じ空間に存在している」= 見てる
- ママ:子供が「安全に、楽しく過ごしている」= 見てる
この差よ。www
旦那にしてみれば、
「俺はここにいるし、子供も泣いてない。だからスマホで漫画読んでも問題ないだろ?」っていう、究極の「お留守番モード」なの。
育児に参加してるんじゃなくて、ただの「警備員」として座ってるだけ。
だから「もっと遊んであげてよ!」って言ったところで、「いや、見てるじゃん」っていう返事が返ってくるのがオチ。
旦那を教育してスマホを捨てさせるなんて、コスパが悪すぎるわ。
期待すればするほどシワが増えるだけ。
「期待」はゴミ箱へ捨てよ!最強の“自動育児マシン”でお風呂を聖域化する方法
じゃあ、旦那がスマホで漫画を読んでいても、私たちが安心してお風呂を楽しむにはどうすればいいのか?
旦那のやる気スイッチを探すより、このマシンのスイッチを入れる方が100万倍確実よw
– フィッシャープライス あんよでキック!4WAYバイリンガル・ピアノジム
これ、全ママに教えたいんだけど、マジで「自動育児マシン」の名にふさわしい神アイテムなの。
寝転がった赤ちゃんが足をバタバタさせると、ピアノの鍵盤が鳴って、キラキラ光る。
ぶら下がったおもちゃに、赤ちゃんはもう夢中!
これさえあれば、旦那が隣でスマホで漫画を読んでいようが、赤ちゃんは一人で30分以上遊んでくれるわけ。
旦那に「子供と向き合えてない!」ってイライラしながら風呂に入るより、
「よし、今日もピアノジムという最強の執事に任せたぜ」
って思って湯船に浸かる。
この「期待する相手を変える」だけで、お風呂タイムは一気に「聖域」に変わるんだよねぇ。
30分後の世界が変わる。旦那を「背景」だと思えば、人生はもっとイージーになる
最後になるけど。
お風呂上がりの自分の顔が「般若」か「菩薩」か、その分かれ道は「旦那への期待値」にあるんだよね。
「パパなんだから、お風呂の間くらいしっかり遊んでよ」という願いを、一度バサッと切り捨ててみる。
旦那は、子供の横に置いてある「喋るスピーカー」と同レベルの背景だと思っておけば、彼が漫画を読んでいようが腹も立たなくなるわけw
もちろん、理想を言えば二人で協力するのが一番よ。
でも、その「理想」に縛られて、自分の唯一の休息であるお風呂タイムまで汚されるのはもったいない!
「今日も子供はピアノジムで楽しそうだったし、旦那も漫画でリラックスできたみたいだし、私もゆっくり入れた。最高じゃんwww」
そうやって仕組みを使って「みんながご機嫌な30分」を作り出しちゃう。
これこそが、賢いママの生存戦略なのよ。
お風呂は明日を生き抜くための、心のチャージ場所。
誰にも邪魔させず、あなたの「聖域」を守り抜いてね!
- 旦那の定義を変える:旦那にとっての「見てる」は「同じ空間にいるだけ」と割り切るw
- 期待はストレスの元:「やってくれるはず」という幻想を捨てると、お風呂が100倍楽しくなる。
- ガジェットに頼る:ピアノジムのような「一人遊びのプロ」を導入して、物理的に平和を作る。
- 聖域を守る:30分のお風呂は自分の命綱。外の音(旦那のスマホ)は無視して全力でリラックス!
アメダス子でした☀️✨